岩本通弥教授の最終講義+ミニシンポのお知らせ(2021年3月6日)

2021/01/29 0:59 に 東京大学文化人類学研究室 が投稿   [ 2021/01/29 1:03 に更新しました ]
 岩本通弥教授の最終講義およびミニシンポジウムを以下の通り開催いたします。
 現在の新型コロナウイルス感染症の状況を鑑み、オンラインによる開催といたします。ご視聴を希望される方は、事前に下記URLからご登録ください。

2021(令和3)年3月6日(土)15:00~

第1部 岩本通弥教授最終講義
演題「家族・日韓・日常学―民俗学を展望する」

第2部 コメント
東国大学校 南根祐教授
関西学院大学 山泰幸教授

第3部 贈る言葉


[参加方法]
 オンライン開催(事前登録制)。
 上記の申込フォームからご登録いただくと自動で受付確認のメールをお送りし、開催の1週間前までに参加用URLをご案内いたします。メールが受信できない場合、またご不明な点がございましたら、下記担当までご連絡ください。

[関連書籍のご案内]
 2021年3月に岩本通弥ほか編『民俗学の思考法——〈いま・ここ〉の日常と文化を捉える』(慶應義塾大学出版会)が刊行されます。ご参加の皆様には、上記申込フォームから参加登録と併せて本書をご購入いただけますと幸いです。お申し込みいただいた方には岩本通弥教授退職記念冊子『時に沿って―駒場を去るにあたって』を同封し、後日お送りいたします。価格は書籍本体(著者割引)+送料で1900円となります。振込等の詳細は申込への自動返信メールとともにお送りします。

[お問い合わせ]
岩本通弥先生退職記念事業実行委員会